育児の本音 常にニコニコしてる母親なんて理想だ!

子育てしているお母さんは、優しくて綺麗でニコニコしていて‥という世間の幻想

私だって、そうでありたい!!
でも本当は朝起きたらバタバター、子ども達を学校に見送ったら掃除して、ちょこちょこ片付けしてたら、あっという間に時間は過ぎて‥
ゆっくり鏡見たり、ゆっくりテレビ観たり、ゆっくりトイレに入ったり‥
車を運転してるときも、後部座席からは『ママ?』『ママ?』攻撃!笑
ゆっくりのんびり運転することすらできない。
買い物に行っても、他の人の邪魔にならないように、トイレしたくなっちゃうかな?など色々考えてると、買い忘れがあることか帰ってから気づく。
買い忘れに気付いても、早く夕飯作らないと子ども達が眠くなってグズグズになるー。。などなど考えて、いっそいで夕飯の準備。
もう少しでパパが帰ってくるから、あともう少し頑張ろう、もう少しだ!と自分を励ましてるときに、旦那から着信。
『今日付き合いで帰り遅くなるよー。』

‥‥‥(ノД`ll)

ふぎゃーーーーーー!!!!!!

誰もやってくれない!
自分でやるしかない!!!

ご飯食べさせて、お風呂入れて、歯磨きして、寝かしつけて‥。

やっと終わったー。と思っていると、寝室から鳴き声。。

毎日、毎日この繰り返し

大変!!!

ほんと大変!!!

でも子どもの為なら、頑張れる不思議。

今日も叱っちゃったなーとか、色々反省して、明日は気をつけようと毎日毎日思う。

そんなことを思いながら、1日1日が過ぎていく。

今日も子育て頑張ろう!ミュゼ 料金 プラン

単細胞期と多細胞期などについて演習をした

細胞について稽古をしました。タマホコリカビ(細胞性粘桿菌)は、単細胞のひとときと多細胞のひとときが交互に出現する面白い生き物だ。ふつう単細胞状態でライフスタイルしますが、バイ菌などの看板がなくなると、多細胞化して集合体となります。集合体はドライブボディとなり移動しますが、徐々に実行をやめて立ち上がり、その隅に子実体を形成します。お子さん実体には、単独で新個体と生まれ変われる生殖細胞(胞子)がつくられ、ばらまかれた胞子は発芽して単細胞状態になってライフスタイル行う。池や沼に生息するヒドラは、イソギンチャクやクラゲの仲間の多細胞生き物であり、からだの部位に応じて、異なる細胞(分化した細胞)が見られます。例えば、からだの外側偽造には、表皮に相当する上皮筋細胞があり、ボディ偽造を覆って保護し、カラダを取り回すのに役立っています。このようなことを覚えましたが、知らないことが結構あったので時間があるときに、復習したいなと思いました。勉強になりました。子どもの視力回復トレーニング